みをつくし料理帖
(2017年7月8日放送分)

みをつくし料理帖

みをつくし料理帖 8話 感想

土曜の夕方に、ほわっとした時代劇ドラマで毎週、楽しみにしていました。

主役の黒木華さんは、実際にあんな料理人さんがいたのではないか?と思ってしまうほど、和服姿も馴染んでいてかわいいです。

そして、すべての登場人物から愛されているという羨ましい役どころです。

特に、男性陣は森山未來さん、永山絢斗さんから、異性として愛されているのですが、ドラマの雰囲気を壊すことなく、みんなが愛情表現も控えめで、まったく嫌味がありません。

むしろ、微笑ましい感じで、知らず知らずのうちに、応援していました。

森山未來さんの身を案じて包丁で指を怪我してしまいましたが、久しぶりに神社で会って、思わず泣いてしまう黒木華さんもかわいかったし、節分の豆を2人で食べるところも、控えめなりにイチャイチャしている感じで、またほわっとした気持ちになりました。

料理が出来て、控えめで、嫌味のない可愛さを、持ち合わせている黒木華さんのような女性がいたら完璧だなと思いました。

毎回、美味しそうな料理も楽しめました。

みをつくし料理帖 動画視聴

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※ このページの情報は2017年6月時点のものです。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。